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| ■ クローブ 医療用に珍重されてきた、強くスパイシーな香り |
| ラテン語でクラウスと呼びます。これは釘という意味で、そのつぼみが釘の形をしていることからきています。その高い効能から西洋でも東洋でも医療用として珍重されてきました。歯痛の緩和、感染症の予防、消化促進とその用途は広く、虫よけの効能もあります。強力なので使用量には気をつけましょう |
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スパイス系 |
| 心 |
気力がなくなった時に疲れを癒し、パワーを補って積極的にします。 |
使い方 |
| マッサージ |
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| 体 |
消化器系、婦人科系など体全般的に良く作用し、高い鎮痛効果もあり。冷えの解消にも良いので、しもやけの手当てなどにおすすめ。 |
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| 肌 |
水虫のケアに効果的。 |
主な効能 |
| 駆風作用 |
| 学名 |
Eugenia caryophyllata |
抗リウマチ作用 |
| 科名 |
フトモモ科 |
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子宮強壮作用 |
| 抽出部分 |
花のつぼみ |
注意事項 |
3歳以下の子供、生理中、妊娠中、授乳中の人は使用不可、長時間の使用は控え、低濃度(1%以下)で使用すること、皮膚と粘膜刺激の可能性あり |
鎮痛作用 |
| 抽出方法 |
水蒸気蒸留法 |
通経作用 |
| ノート |
トップ、ミドル、ベース |
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ブレンディング
ファクター |
1 |
主な成分 |
オイゲノール、β-カリオフィレン、カリオフィレンオキサイド |
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| 主な産地 |
マダガスカル、インド、インドネシア |
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